さて、このように私が自信を持ってお勧めするこのマニュアルですが、

本来であれば、
大手予備校の授業料並みの代金がかかるところです。


いえ、予備校の授業よりわかりやすいという自負があるので、
それ以上の高さでも不思議ではありません。

調べてみたところ、

簿記2級を取得するために予備校に通おうとすると、
ある予備校では
61,000円の授業料が取られていました。

他にもテキスト代、施設費などがかかるケースもあります。

つまり本来であればこの程度の代金がかかるはずです。

そこで、本来であれば61,000円もするマニュアルですが、



今回は特別に16,000でご提供させていただきます。

 

 







さらに、先着で申し込んで頂いた100名の方には
特別に
先着割引ということで







16,000円のところを5,800でのご提供にさせて頂きます。

 



しかし、それでも不安が残るかもしれません。


「もしわからない所があったらどうするんだ!?」
「誰に聞けるわけでもない・・・。」

といった不安要素もあるかと思います。






そこで、先着で申し込まれた100名の方への特典として、
30日間のメールサポートを無償にてご提供いたします。

このメールサポートは普段ですと
10000円相当のサービスですが、
先着特典ということでお付けいたします。


万が一にもわからない点、疑問に感じた点があれば、このメールサポートを使って
質問していただければと思います。



※現在、筆者も返答などで多忙につき、 メールを頂いてから返答までに3日間ほど時間がかかる状況です。 努力はいたしますがなにとぞご了承下さい。












簿記のルールを理解する!!    〜簿記2級取得に向けて〜

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【ご購入手続きに関して】
代金の決済等は私一人では心もとないので、決済のセキュリティーなどにはプロである
インフォトップに依頼をしています。
クレジット情報など、高いセキュリティーが必要なので私一人で決済まで行うよりも、
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正直、これだけ安くていいのかと言うくらいの価格設定にさせて頂きました。

破格の設定です。

特に先行割引は今回だけの特別なキャンペーンです。

あせることはありません。どうか、本当に簿記を理解したいという熱意のある方のみご購入下さい。
私としては、本当に簿記が得意になりたいという方にこそ、このマニュアルを買って頂きたいのです。




簿記のルールを理解する!!    〜簿記2級取得に向けて〜
 
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ご推薦の声を多数頂戴しています!!

 

東京都  山谷孝雄様
いや〜、びっくりしました。今まで数々の教材を使ってきましたが、このマニュアルほどわかりやすい教材は初めてです。一般的な教材とは教え方が根本的に違います。今まで簿記に悩まされた人にこそ読んでほしいようなものですよ。大崎先生には本当に感謝しています。


埼玉県  村井本菊代様
突然のお便り失礼いたします。この度は大崎先生になんとお礼を申し上げてよいやら言葉もない所存でございます。先生の書かれたこの教材を教材を購入して勉強を始めた途端に、簿記というものがどのようなものなのか、手に取るようにわかってまいりました。今までの苦労が嘘のようでございます。大変嬉しく感じております。

鹿児島県  Y.S様(男性) このマニュアルを買ってよかった!!その一言に尽きます。嬉しい限りです。大崎さんはすごいですよ。本当に。

岡山県  佐藤様 1年半の苦労は何だったのでしょうか?このマニュアルを読んでから、3日で簿記がわかるようになり、2ヶ月で受験レベルまで到達しました。私の出発点はなんといってもこのマニュアルです。ありがとうございます。

 














最後にもう一度申し上げておきます。

どうぞ、本気で学習したい方のみお申し込み下さい。

など、あまり突っ込んでほしくないような弱点があるのも事実です。

そして今回はPDFファイルにてのご提供となります。
(PDFファイルとは、パソコンで開くファイルのことです。)
PDFファイルを開くために必要なソフトは無料で手に入れることができますのでご安心下さい。
なお、通常のパソコンは何もしなくてもPDFファイルは見られるようになっています。

しかしこのマニュアルが
「ルールの理解」に全力を注いでいて「知識の習得」には弱点があること。

「工業簿記」に関する分野を扱っていないこと。

(簿記2級は『商業簿記』と『工業簿記』の2つの科目で構成されています。しかし、『商業簿記』のほうが難易度が高いこと、試験での配点の比重が高いことを理由に今回は『商業簿記』に絞りました。もちろん、この「ルール」は『工業簿記』でも存分に通用するルールです。)

目の前に先生がいる訳ではないこと。

大手予備校のようなネームバリューはあまりないこと。

 

申し遅れました。わたくし、
大崎まさと
(ペンネーム) と申します。

東京の大学に通う、大学生です。

学部は商学部に在籍していて、
簿記・会計学などの授業が必須科目になっている環境に身を置いています。

そんな私ですが、
簿記に関しては
日商簿記1級を取得しております。

しかも、多額のお金をかけることが大嫌いだった私は
独学で1級を取得しました。








さて、簡単に自己紹介をさせていただきます。

 

私、大崎(太田順)は

日本商工会議所主催簿記検定(日商簿記)第114の試験において

1級を取得しました。




当時、
大学1年生のときの快挙です。


しかし、それ以上に快挙であったのが、独学で合格したということです。

そもそも日商簿記1級というレベルは、公認会計士、税理士への登竜門とも言われます。

問題のレベルだけを見れば、公認会計士・税理士の問題とほとんど同等です。

つまり、公認会計士や税理士を本気で目指す人たちが簿記1級を受験するわけです。

 








受験科目は4科目あり、財務会計・管理会計の全ての分野を掌握しています。



1
級を取得するのは、
大企業の財務部長クラスの人たちとも言われていて、企業財務のスペシャリストとなることも可能です。

(もちろん、そのためには社内での経験を豊富に積む必要があるので、学生である私はその点でなることはできませんが・・・。)

 




そのような資格ですから、
簿記
1級を取るということになれば、普通は
大手予備校に通って合格を目指します


というか、








1人で勉強しても理解できない!!
というのが世間の一般的な感覚でした。









しかし私は、金銭的な面から予備校に通うことは出来ず、何とかして一人で合格を勝ち取る必要がありました。

(ちなみに簿記1級を取得するために予備校に通うとなると、およそ15万〜20万円の費用が
必要となります。大学生になりたての僕にはそのような大金を用意できるはずもありませんでした。)






ですから、
私には「独学」という方法以外に簿記1級をとる方法が無かったのです。

 







私が簿記に始めて触れたのは、高校2年生の時でした。そのとき株に興味があった私は、
「会計のことを知っておいたほうがいいな。」
という漠然とした思いから簿記を勉強してみようと思ったのです。



そこで、簿記
2級の参考書を買い、一生懸命に勉強しました。




しかし簿記のことなど全くわからないですから、最初の
2ヶ月くらいは参考書を読んでも全く何が書いてあるのか理解できず、ほとんど無駄な時間を過ごす羽目になります。

いくら読んでもわからないのです。もうこのまま勉強を止めてしまおうかと考えました。







そのような状況が一変したのは、あるふとした出来事でした。

 












それは、いつものように簿記の本を電車で読もうとしてカバンから本を出そうとしたときに、
間違えて数学のチャート本を出してしまったことでした。





間違えてしまったので、数学の本をカバンにしまい、代わりに簿記の本を出そうと思ったのですが、なぜか急に面倒くさくなってしまい、本をしまうだけにしました。


そのときに「なぜ自分は簿記が理解できないのだろう」と考え始めました。








それは数学でも同じ状況です。
「なぜ数学がわからないのだろう」と、「なぜ簿記が理解できないのだろう」という、2つの悩みはどこか似ているところがあるように感じ、「自分は数学でわからなくなった時に、どうやってそれを克服してきた」のかを考え始めました。






私は数学の問題がわからなくなった場合、
すぐに解答を見て、それを暗記する
という方法で勉強をしていました。答えを暗記するのです。



「わからないなら覚えてしまえ!」という感覚です。


そして答えを暗記し、次の問題に進みます。当然次の問題もわかりません。そこでまた答えを暗記し・・・ということを
1単元全てやります。



その後、もう一度わからなかった問題を解きます。



今度は答えを暗記しているので、暗記した通りに問題を解きます。

全て暗記できていれば、当然問題に正解します。
暗記が不十分だと、途中でわからなくなってしまいます。そのような場合、もう一度解答を暗記します。

というように繰り返していき、

最終的には全て答えを暗記できるようになる。」という勉強をしていました。

 







不思議なのは、

答えを暗記すると数学を理解できているということです。







「わからないから覚える」というのは、逆にすると「覚えたらわかっている」ということでもあります。

とにかく私の勉強方法は「覚えまくって、結果として理解できているようになる」ものでした。

 


そのような勉強を繰り返したおかげで、今では数学については、(高校3年までの範囲ですが)よく理解していると思っています。



また、苦労して理解したので、
「どこが理解できなくて苦しんでいるのか」が手に取るようにわかるのです。



それと同時に

「どうやって説明すれば理解できるようになるか」も体得しています。

なぜなら、答えを暗記して理解していく段階で、

その答えを理解するための説明を自分自身に何回もしていたからです。

数学の勉強方法はかなりのパワープレーで非効率な勉強方法でした。
しかし結果として、数学がニガテな人に対して、「効率的な勉強方法」を教えることができるようになりました。













話を戻しましょう。

私は数学でやったような勉強方法を簿記でも実践することにしました。

問題を解き(正確には解くフリをして)、答えを暗記し、もう一度解く。という方法です。

 

この方法によって、私は簿記が段々とわかるようになっていきました。


その結果、

私は高校
2年のときにして、日商簿記2級を取得することが出来ました。



 

この後、私は大学受験のために簿記を離れます。簿記に戻ってきたのは大学合格が決まり、晴れて大学生になってからでした。

 

大学生になった私は、簿記1級も取得したいと考えました。そして独学で勉強を開始します。

このときの勉強方法も、当然ながら先ほどのような非効率な勉強方法です。

このときの勉強も大変に苦労しました。なにせ理解できないことが半端なく多かったのです。2級の比ではありません。

一般的に、簿記1級は2級の4〜5倍量の内容だと言われています。なるほどその通りです。

それは自分が使用した参考書の量でもわかります。^^






下の写真は私が簿記
1級に合格するために使用した参考書の数々です。

このような努力の結果、
114回(H181119日実施)の試験において、日商簿記1級を合格することが出来ました。

当時、まだ大学1年生だったときの快挙です。





あ、ちなみに私の学生証です。そのとき大学
1年だった証明として、一応・・・・・。


(署名部分など、悪用防止のために一部保護をしています。ご了承下さい。)






さて、このような私ですが、簿記に関しても数学の時と同じことが言えます。

 

苦労して理解したので、
「どこが理解できなくて苦しんでいるのか」が手に取るようにわかります。

それと同時に「どうやって説明すれば理解できるようになるか」も体得しています。

数学のときと同じように答えを暗記して理解していく段階で、
その答えを理解するための説明を自分自身に何回もしていました。








簿記の勉強方法もやはりパワープレーで非効率な勉強方法でした。

その結果、簿記がニガテな人に対して「効率的な勉強方法」を教えることができるようになりました。



特に簿記の場合、受験者数が多いこと、私の在籍は商学部ということもあり自分の回りにも簿記を勉強し簿記をニガテにしている友人が多いことがあり、

「こうやって教えればよくわかるようになる。」という教え方を
多くの人に実践してきた経験もあります。

そのことは大きな財産です。





簿記に関してどこがニガテで、どうしてそこがニガテになったのかが、よりわかるようになったからです。それと同時にどうやったら理解できるか、どうやって説明すればよいか、自分自身が築き上げたもの以上に様々な工夫・改良をすることもできました。


 

そうしていった結果、



簿記をわかりやすく、簡単に理解させることに相当の自信を持っています。



独学で勉強してきた自分へのご褒美でもあります。



もう一度申し上げます。







 

簿記を簡単に理解させることには
自信があります!













では、実際にどうやって勉強をしていけばよいのでしょうか。

 

まずは用意するものが必要です。手元に何もなかったら勉強はできません。

まず、紙とペンを用意してください。

次に、このマニュアルを用意してください。

そして、書店で売っている参考書・問題集を用意してください。

 



用意するものは以上です。









 

ちょっと待った。とおっしゃる方がいるかもしれません。

 







なぜ市販の参考書と問題集が必要なのか?と。

 









別に私が作ったマニュアルに自信がないから、という訳ではありません。









では、なぜ市販の参考書と問題集が必要なのか?と。











その答えはマニュアルにあります。

マニュアルは簿記を理解するために作られています。

どうやったらもっと簡単に理解することが出来るのか?

どうやったらもっとわかりやすく教えることができるのか?

日々研究を重ね、随所に工夫を凝らしました。

その結果、覚えるべき知識を必要最小限に抑え、
もっとも短時間で簿記を理解することができる教え方が
完成しました。

 





何度も言うようですが、
このマニュアルには
   相当の自信があります。




市販のどの参考書よりもわかりやすいものです。

 



しかし、逆に覚えるべき知識の面が少なくならざる負えなくなりました、

そこで市販の参考書・問題集が必要になるのです。

 

つまり、このマニュアルで簿記を理解し、

参考書・問題集で知識を補い問題を解けるようにする。

そのために参考書・問題集が必要なのです。

 

市販の参考書ほど、効果的に知識を覚えられる本はありません。

その点に関しては、このマニュアルはまったくかないません。

しかし、簿記を理解させるという点は、市販の参考書とでは比べ物になりません。


私はそれほどの自信を持っています。




何度も申し上げますが

このマニュアルがあれば、
簿記が一体どういうものなのかを
たった1日で理解することができます。
はっきりいって自信があります。

では、実際どのように簿記を勉強すればよいのでしょう。

 

本日は特別に「仕訳」に関して皆様のニガテを解決する手がかりを残したいと思います。

これから出てくる文章を読めば、「仕訳(しわけ)」とは何なのか、なぜ今まで「仕訳」あるいは簿記が出来なかったのかがわかるようになっていきます。

 

簿記を習ったことがある方は記憶にあると思いますが、

とにかく「仕訳」が常に出てきます。

「また『仕訳』か・・・。」

とつぶやきながらノートをとっていたのではないでしょうか。

 

しかし、この「仕訳」ほど、
『ニガテ』が生まれるものはないくらいです。

とにかく「仕訳」がニガテな人が多いのです。

なぜでしょう。なぜ「仕訳」がニガテになるのでしょうか。

 





それは「仕訳」の仕組みがわかっていないからです。

 





あなたは「仕訳」の仕組みを理解していますか?

実は「仕訳」というのはあるルールに基づいて行われています。

 

このルールを理解していない限り、「仕訳」の仕組みはわかりません。

つまりなぜ「仕訳」がニガテなのかというと、
ルールを充分に理解していないまま「仕訳」を行っているからです。





市販の参考書でも、この「ルール」については触れています。

しかし、正直よくわからない・・・という方も多いのではないでしょうか。



それは当然のことです。

なぜなら市販の参考書の教え方では
「ルール」を理解できるようにはならないからです。





そもそも市販の参考書はいくつもの細かい分野を分野別にして教えています。

簿記にはたくさんの単元があります。
たとえば商品の売買、有価証券の売買、固定資産・・・・・・
このように、たくさんの単元が出てきます。
市販の参考書はこれらの単元を1つずつ教えていきます。






はっきり言いましょう。

そんなやり方では、いつまでたっても
簿記を理解できるようにはなりません。




なぜなら、「ルール」がわからないからです。

先ほども言ったように

簿記は「ルール」が全てを支配しているのです。

その「ルール」がわからなかったら簿記はわかりません。

分野別の学習とはその場その場の学習なのです。

それではいつまでたっても簿記の「ルール」はわかりません。

もちろん、必要な知識を覚えるためには分野別の学習はとても必要です。

知識の習得に関しては、市販の参考書はとても優れているのです。

しかし、「簿記を理解すること」というのは「『ルール』を理解すること」です。

『ルール』を理解する勉強」が必要なのです。



「ルール」さえ理解すれば

商品の売買も、有価証券の売買も、固定資産も、

全て理解できます。

 

全ては「『ルール』を理解すること」に尽きるのです。

そしてこのマニュアルでは、「ルール」を簡単に理解できるように、大変に工夫をしました。

この「ルール」の理解が最も重要である以上、一番の時間をかけて取り組んだ所です。

そして、この「ルール」は「仕訳」にとどまらず、

簿記の全ての分野で通用するものです。

なぜなら、簿記というのは「ルール」が全てを支配しているからです。

もっと言ってしまうと、

簿記は「ルール」に従って『全ての仕組み』が作られているからです。

そう、「仕訳」など、ほんの一部です。

むしろ私が言いたいのは

「仕訳」を理解することではなく、
「簿記の全てに通用する『ルール』」を理解することこそが最も重要なのです。


この「ルール」さえ克服すれば、あとは何でもありません。

今まで散々苦労してきたことも、もう何も難しい思いをすることは無くなります。

本当にびっくりします!

「ルール」がこんなにも大事で、こんなにも素晴らしいものだったのか

思わず感心するに違いありません。

もう一度言います

これほどわかりやすく
簿記を教えている教科書は、
他にはないという自信を持っています。



特に、
今まで簿記の勉強に苦労をなさってきた方にこそ、
買っていただきたいのです。







これほど簿記の○○を
わかりやすく解説したマニュアルは他にはありません。
自信を持っておすすめいたします!!

 
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簿記のルールを理解する!!    〜簿記2級取得に向けて〜

しかし、もしかするとアナタは今もしや
「本当にそんなすごいマニュアルなの!?」と疑問を持ってはいないでしょうか。




ぶっちゃけあやしい。




確かに、仮に私でも今のアナタの立場のようにこのページを見ているとしたら
あやしいと感じます。どう考えてもあやしいです。






しかし、それでは困ります。笑







このマニュアルを「あやしい」などという言葉で終わらせたくはないのです。




という訳で、今回は特別にこのマニュアルの一部を無料公開いたします。
どうぞご自由にダウンロードしてご覧になって下さい。
(今回は文章による説明の多い箇所を公開いたします。
図だけの説明で終わりなどという中途半端な説明をしたくないためです)


簿記のルールを理解する!!    〜簿記2級取得に向けて〜 特別無料公開ダウンロード版





どうでしょう。いかがでしたか?
「別に大したことなかった。」という方にはこのマニュアルは必要のないものです。
お時間をとらせてしまい申し訳ありませんでした。


しかし、アナタがこのマニュアルに興味を持っていただけたとしたら、
私としては嬉しくもあり、更なる自信にもつながります。








そしてもう一つ、アナタにお見せしたいものがあります。


この「簿記のルールを理解する!!〜簿記2級取得に向けて〜」ですが、

文化庁において本著作物の登録を行いました。




本著作物は、私、大崎(本名:太田順)が作者であることを、国の官庁から正式に認められました。

その登録決定の通知が、以下の公文書です。















この通知が私の家に届いたときの嬉しさは言葉では言い表せないものでした。

同時に自分の作品が国によって認められたのだと思うと、一種の感動すら覚えました。

このマニュアルを作って、本当に良かったと思います・・・・・。

なぜそのように多くの人が簿記をニガテにしてしまうのか?


私はこれまで、この疑問について3年の歳月をかけて研究してきました
3年間です。冗談でもなんでもなく、様々な参考書や入門書を読み、
簿記がニガテな友人から話を聞き、
時には本屋で入門書を探していた見ず知らずの人に声をかけたこともありました。

今ではとてもいい思い出ですが、そういった数々の努力の結果、あるひとつの結論が浮かんできました。
それは・・・・・・






「仕訳が出来れば
   簿記が出来るようになる」

 という誤解です。





簿記がニガテになる、
典型的な学習パターンがありました。それは、

典型的学習パターン
  仕訳の練習問題ばかりしている。  
簿記学習の初期段階から仕訳を書いている。  
  仕訳が合っていればそれで満足してしまう。  
  「簿記とは仕訳だ」と思って勉強している。  


そうです。
仕訳にばかり重点を置く学習は良くないのです。


なぜなら、簿記の○○が理解できていないからです。

それは、あなたが簿記を難しく教わっていて、肝心の○○が理解出来ていないからです。










えっ!?と思った方もいらっしゃることでしょう。

お前は何を言ってるんだ!と怒ってしまわれたかもしれません。

この参考書はすごくわかりやすいって有名だぞ!という声もありそうです。

 

では、私から質問します。

 



自慢の参考書・テキストをお持ちの方に質問します。

その参考書ですらすらと理解できましたか?つまずいたことはありませんか?

 

テスト目前の方に質問します。

出された宿題・課題が出来ずに苦しんでいませんか?中間テストの結果はどうでしたか?

 


自信を持って「大丈夫だった!!」と胸を張れますか?
心のどこかに不安な気持ちが隠れていませんか?。

そのようなあなたにこそ、このマニュアルを読んでいただきたいのです。

不安を解消するお手伝いが、きっと出来るはずです。


はっきり言って、自信があります!

○○を簡単に理解できる方法を教えることができます。

そもそも、皆さんがつまずく所はほぼ同じです。代表例を挙げると

仕訳

左と右の混同

(簿記では借方・貸方といいますが)

勘定の関係性

(ボックスの図が理解できない!!というアレです。)

決算整理

長い長い問題文

漢字がびっしりつまった問題文

合計の不一致

三分法

有価証券

固定資産の売却・買い替え

少し簿記を勉強されたあなたであれば、

「有価証券の評価益が間違ってる・・・。」

「売上原価が合わない。」

「仕訳が左右反対だ・・・。もうヤダ。

なんて経験をされたことがあるのではないでしょうか?

 

なぜ、間違えてしまうのでしょうか?

なぜ、理解できないのでしょうか?

なぜ、簡単に解けないのでしょうか?

結論から申し上げますと・・・

突然ですがお尋ねします。



あなたは簿記が得意ですか?







あなたにとって、いかがでしょう?
中には簿記が得意だとおっしゃる方もいることでしょう。
しかし、私にとってはそれでは困ります。(笑)このページを作った意味がなくなってしまいますから。

簿記がニガテだという人が口々に言う言葉があります。
  「仕訳をするときに、左に書くのか右に書くのか、ごちゃごちゃになる。」  
 

勘定が良く分からない。

 
  「合計が合わない!!」  
 

「問題文に何が書いてあるのかよくわからない。」

 
簿記がすごくニガテな人だって このマニュアルを読めばどんな人でも必ず合格します。
予備校なんか通わなくたって、 今までに買った参考書がまったく理解できなかったって

 
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簿記のルールを理解する!!    〜簿記2級取得に向けて〜

そして私はついにわかりました。

簿記の○○をいとも簡単に、たったの1日で簡単に、理解してしまう方法

このページをご覧になっていただきありがとうございます!

あなたからわずかばかりの時間を頂戴してもよろしいですか?

簿記がニガテだというアナタにとって、決して損な時間にはいたしません。

どうぞ少しでも良いので、何かのご縁だと思って読んでいって頂けませんか?

簿記のニガテを克服する方法についての情報が
書かれています!

まず最初にこれだけは言わせてください!!お願いします!!

そもそも、簿記は難しくないんです。

参考書が、予備校が、難しく教えているだけなんです。

私は知っています。簿記を「簡単に」理解する方法を

そして、最短で簿記2級に合格する方法を知っています。

しかし!!

 

などなど、他にもたくさんの「悲鳴」が聞かれます。

 

私にも、その悲鳴がよくわかります。何を隠そう、
私自身「全く同じこと」を言って苦しんでいた1人なのですから・・・。

「私は簿記がニガテです。仕訳の意味がわかりません。」

「もうすぐ会計学のテストです。このままだと単位が危ないです。助けてください!」

「どうしても簿記2級を取得したいんです!」

という方も、いらっしゃることと思います。

おそらく、このページをご覧になっている90%以上の方は、


簿記というものに対して何らかの苦手意識があるのではないでしょうか?

どうしても簿記2級を取得したいあなたへ。

簿記がさっぱり理解できないあなたへ。

大手予備校に通おうか悩んでいるあなたへ!

特定商取引法に基づく表示

更に言ってしまえば
皆仕訳ばかりに目を取られてしまい、もっと重要な○○が
わかっていない
ために「ニガテ」に陥るのです

いわば、「ニガテ」のパターンであり、実は大きなヤマでもあるものです



逆に言えば、
「ニガテ」さえ克服する、
つまり○○を理解することで
簿記の「ヤマ」は克服できるのです。